「英語教科書くわしすぎる・やさしすぎる解説ブログシリーズ📖」は、僕が中学のときに「こんなのあったらいいのに」と思っていたものを現在作成しています。
なので、多くの中学生の生徒さんにこのブログが役立つのではないかとマジで思ってます!
どう考えても役に立つしかないのでは❓と。
(ブログから教える「実力」を評価くださればうれしいです(塾での授業を想定しています))
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
6月12日 (金)
中学生のためにしかならなくて申し訳ないっす🙇🏻♂️
中2英語教科書解説
Here We Go!
unit4part1の超絶的に
くわしすぎる・やさしすぎる解説
(基本文 ほか)
☝🐱
こんにちは(-ω-)/
ここでは、くわしすぎる・やさしすぎる教科書解説をしていますが、これは、僕が中学時代に「こんなのがあったらいいのに」と思っていたものです。
自分が今、中学生だったら、このブログを使って予習と復習をしているはずです。
僕が中学時代に必要だと思っていたものは、今の中学生だって同じように必要と思っているのではないでしょうか❓
なので、英語が苦手な生徒さんのみならず、中級者、上級者でも使えるように作成していますので、多くの人に役立ててほしいと思っています。
加えて勉強法もアドバイスさせていただいています。
こちらに👇👇👇
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役立ててもらえればうれしいですね。
今回は、「~があります」という表現方法を学びマッスル💪
いきなり、なかやまきんに君かい☝
「~があります。」と表現するときは、「there is(are)」という表現法を使います。
このpartのメインの文法は、これですが、これは結構ちょろいです。
なのに、できない人が意外といるんですね。
なんでかと言えば、文法をしっかりと理解して定着させていないからだと思います。
よく使う簡単な表現です。
しっかりマスターしましょうよ!
基本文の定着の積み重ねが、確実な実力アップに結びつきます。コツコツが大事!
✋🐶
基本文
1.There is a big garden near there.
2. Is there a big garden near there.
3. Yes, there is. / No, there isn't.
4. There are several Merlions.
1.There is a big garden near there.
和訳
その近くに(ひとつの)大きな庭があります。
there is ~ ~があります。
there そこ、そこに
garden 庭、庭園
near 近くに
「~があります。」 という表現のしかたは、
There is ~
There are~
です。
この文は特殊(とくしゅ)な文です。
何が特殊かっていうと、まず、英語の文の先頭には主語が置かれますが、この場合の「there」は日本語には訳しません❓
どういうこと❓
これは、形式主語(もしくは仮主語)と言って本当の主語ではなくて、
事実上(実際上)の主語は、there is(are)の後に置かれます。
形式主語というのは、他にも出てきますが、形だけの主語であって、実際には「真の主語」が本当の主語の働きをしています。
There(形式主語) is(are)+真の主語~
なので、「~は」にあたる主語の部分は、「真の主語」が該当します。
なので、There is a big gardenで、
「大きな庭があります。」という意味になります。
thereは主語のふりをしたものですが、there+be動詞で、「~がある」という意味を成すんです。
そして、thereですが、thereには「そこに(の)」という意味がありますが、この形式主語のthereは「そこ」とは訳しません。
これは天気の場合と同じです。
It is sunny. 「晴れです。」という意味ですが、Itを「それは」とは訳しませんね。
この場合のItも形式主語です。
見かけだけのなんちゃって主語なんです。
それから、また大事なこと、
真の主語が単数か複数かでbe動詞がisなのかareなのかが決まってきます。
※単数は「1」、複数は「2以上」って意味。
だから、この場合は、真の主語が「a big garden」で、「ひとつの大きな庭」なので単数ということになります。
主語が単数なので、この場合はisを使うということです。
もしも、「2つの庭」だったら、
There are two gardens.
になって、真の主語が複数なのでbe動詞は、ごらんの通り「are」を使います。
near there の部分ですが、これは「そこの近く」とか「この近く」というように訳します。
nearは前置詞でthereとくっついて意味のかたまりを成します。
there ~の文は、「あります」なので、どこにあるのかを示す言葉(場所)が入ることがよくあります。
頭から訳します。
There is a big garden/near there.
和訳
大きな庭があります /その近くに。
間違えやすいポイントですが、さっきも話した通り、
There is a big garden.を「そこに大きな庭があります」と訳さないことです。
ここでのthereは「そこ」とは訳しません。
ヘタすると減点対象なので気を付けて✋🚫
ここでのポイント ☝🐱
★ there is (are)~は「~があります。」という意味。
★ there は「そこ」とは訳さない。
★ thereは形式主語(仮主語)であって、真の主語はbe動詞のうしろにある。
2. Is there a big garden near there.
和訳
その近くに(ひとつの)大きな庭がありますか?
これは、例文1の疑問文です。
これは、普通のbe動詞の疑問文です。(にすぎません。)
なので、be動詞の文の疑問文は、文の先頭ににbe動詞を出すので、there is がIs thereになったんです。
ここでの学びはそんだけです。
3. Yes, there is. / No, there isn't.
和訳
はい、あります。/ いいえ、ありません。
2の質問に対する答え方です。
ここでは「there」で質問されているので「there」で返します。
doにはdoで、canにはcanで、thereにはthereで答えます。
要領はこれまでと同じです。
ここでのポイント ☝🐱
★thereで聞かれたら「there」で答える。
4. There are several Merlions.
和訳
いくつかのマーライオンがあります。
この場合の真の主語は、There areの直後の「several Merlions」です。
severalは「いくつかの」という意味なので、これは複数形です。
マーライオンの語尾にsがついています。
🦁Merlions
なので、この文のbe動詞はareになります、マーライオンが複数あるので。
ここのくわしいお話は例文1のところでしましたね。
マーライオンの名前の由来は、マーライオンを見たある日本人女性が「まあ、ライオン😲」と言ったことから「マーライオン」と名付けられた、
っていうのは、僕のくだらない作り話です(笑)
こういうと本気にする生徒さんがいるからおもろいわ(こりゃ失礼)
では、ここで特に大事な単語や熟語を確認しておきます。
【単語】
・bay 湾
横浜ベイスターズというプロ野球チームがあります。その「ベイ」です。横浜湾の星☆
・start 出発する、動き始める
同じ意味のよく使う単語にbeginがあります。
start to~もbegin to~もよく出てくる熟語です。
・guess ~だと思う。~だと推測する。
ゲス?「下衆」じゃありません(笑)
I guess.で、「(想像するに)私は思う」という感じです。
・check 確認する 確かめる チェックする
こちらの塾ではよく使っている言葉です。
・island 島
発音に注意です。「アイスランド」ではありません(それは国の名前でつづりも違います。)
【熟語】
・make a plan 計画を立てる
make a mistake(失敗をする)など、make a ~、make ~sも使われる表現です。
この表現、塾でも使おうかな🤔💭
・near there その(そこの)近くに(で)
にた表現で他に使われるのが「near here」
これは、この近く、という意味。
hereは「ここ」
・check out ~を見てみる、~に注目する
checkが「確認する」だから、イメージがつくのでは?
ホテルのチェックアウトも同じつづりで、この場合は「精算する」「会計する」という意味になります。
それでは、最後に文法事項の確認とまとめです。
確認問題 ☝🐱
★ there is (are)~は「 」という意味。
★ there は「 」とは訳さない。
★ 主語について、thereは「 」であって、「 」はbe動詞の後ろにある。
★ thereで聞かれたら「 」で答える。
それでは、答え合わせです✅
Checking answers!
確認問題 ☝🐱
★ there is (are)~は「~があります。」という意味。
★ there は「そこに」とは訳さない。
★ thereは「形式主語(仮主語)」であって、「真の主語」はbe動詞の後ろにある。
★ thereで聞かれたら「there」で答える。
以上になります。
文法事項を最後に整理しましたが、実際にそれを英語で使ってみることが重要です☝
もう一度、例文の日本語訳をみて、英文に直してみながら、文法事項のチェックをすることを強くお勧めします💁♂️
ありがとうございました🙇🏻♂️
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塾紹介のコーナー🐱
以下は、説明の言葉をスライドの下に書いています。
ですが、お時間のない方は、スライドの内容だけご確認いただていても結構です。
こちらには点数が上がるヒントもお話しさせていただきました。
たとえ入塾されなくとも、ご興味があれば試してみてほしいと思います。
ここからは長時間のプレゼンテーションになりますので、少しずつ分けて読んでいただけましたらうれしいです。🙇🏻♂️💦
よろしければ、どうぞご参考までに💁♂️
こんにちは。
これより、当塾のご紹介をしていきます。
僕は、経営者であり講師をしている西ヶ谷と申します。
当塾は、僕以外にはアルバイトや従業員はいません。
経営者の僕自身が、直接生徒さんたちをお教えしています。
以下の内容は、「口」だけではなく、必ず「有言実行」していくことをお約束します。💪
当塾は、「プレゼン」を売りにしている塾ですので、パワポ(スライド)を使ったプレゼン形式でお話を進めさせていただきます。
🙇🏻♂️
これからご説明する内容は、勘(かん)に頼ったり、想像でものを言ったりということではなく、
これまでの実績とエビデンス(証拠)に基づいております。
それが当塾(僕)の基本スタンスです。
ご説明をしたら、説得力を持たせるために、同時に理由を説明するようにしています。
ご説明の内容です。
このような流れでお話をしていきます。💁♂️
はじめに、
当塾ですが、入塾されてくるみなさんに今までに見たことがない塾だと言われます。
アウトプットを重視していて、こちらが説明した内容を、生徒さん側からも説明していただきます。
(学習でいうアウトプットとは、頭の中に入れた知識を、今度は思い出したり、話したりして外に出すことです。)
なぜ、このようなスタイルにしたのかというと、
こちらから教えただけでは、すぐに忘れられたり、誤解も含め理解ができていないことがよくあるからです。
自学でもぜひアウトプットを意識して取り入れてほしいと思います。
また、それとは別にプレゼン(発表)がうまくなる指導もやっています。
それから、早くマスターするために効果的な勉強方法も身に着けていただきます。
かなり徹底してやります。
いいと思ったことはどんどん取り入れていきます。
オンリーワンの個性的な学習塾と自分で思っています。
ご興味がございましたら、どうぞ授業の見学にお越しください💁♂️
(どうぞお問い合わせよりご連絡を)
それでは、この塾がどんな塾なのかをお話していきますね。💁♂️
最後に、授業料や授業時間などについてのサイトをご紹介します。
この塾の特色をこちらのスライドのようにまとめました。
各項目について、簡単にご紹介していきます。
くわしいお話をお聞きになられたい方は、別のページの
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。
では、ひとつずつご説明します。
・個別レクチャー 塾長=講師
個別指導塾です。
ひとりずつ順番にメインデスクまで来てもらって3~5分交替でレクチャーを受けていただきます。
ここで、アウトプット演習、プレゼン、質問対応などを行います。
授業の質を重視しているため、講師は僕(塾長、経営者)のみにしています。
・勉強方法を学ぶ塾
効率の高い勉強方法をお教えしていきます。
また、それができているのかをいつも確認しています。
言うまでもなく、「勉強方法」はかなり大事です。
単なる思いつきではなく、科学的に効果が実証されている方法や経験から学んだ方法をお教えします。
・アウトプット重視
アウトプット(頭から知識を外に出す)することは知識を定着させる上で必要です。
また、定着度の確認もできます。
できるまでやります。
自学でも、「アウトプット」を意識してすることが重要です。
・プレゼンテーション(プレゼン)
準備をしてきたもらった内容を発表(プレゼン)していただきます。
ただのアウトプットの練習ではなく、説明のしかたがうまくなるように指導させていただきます。
・戦略的思考
「戦略なくして実行なし」という考えです。
自分なりの作戦を立てることが大事です。
どう攻めたらいいのかをこちらからサポートします。
どうやったら早くできるようになるのかを考えながら進めることが大事です。
・3つのコアバリュー 3S
戦略(Strategy)、シンプル(Simple)、スピード(Speed)の3つの中心(コア)となるバリューを掲(かか)げています。
まずは、戦略を必ずもつこと、
そして、物事をシンプルに考えた方が覚えやすいことが多いこと、
スピードを上げることで早く結果を出せること、
それら3Sをいつも意識していただきます。
・目的・目標を明確にすること
何のためにやっているのか?どこまでをできるようにするのか?など、
目的意識をもつこと、目標を設定すること。
見えないゴールを目指すことはできません。
それらがモチベーションの向上につながります。
・点をとるための勉強をする🥅
点をほしいはずなのに、実際には、それを意識せずに勉強をしている方が多いんです。
なんでやねん❓❓❓
点がほしいんじゃないの❓❓❓
スポーツでも点をとることを意識して練習してるじゃないの❓
どんな問題が出そうか?どんな出題のされ方がされそうか?
などを考えながら勉強したほうが、おもろいし、モチベーションが上がりますし、学習のポインも明確になってきます。
くわしい解説をお聞きになられたい方は、
どんな塾?👈👈プッシュ
でご確認をお願いします。

次に、この塾にどんな問題解決ができるか?
問題解決編です💁♂️
解決できる内容について、2枚のスライドにまとめました。
内容を、できるだけ簡潔にご説明していきます。
くわしいご説明は、この塾にできること(問題解決)👈のページをご確認ください。
*個人別に課題を抽出(ちゅうしゅつ)して解決
生徒さんそれぞれが抱(かか)えている問題は違っています。
面談や普段の会話の中で、一人ひとりの生徒さんが抱えている問題を見つけ出して、解決策を共に考えていきます。
*非効率な勉強法の改善・無駄(むだ)の排除(はいじょ)
ほとんどの生徒さんが効率の悪い勉強をしているものです。
また、無駄なことも多くやっています。
効率を徹底的に追求した結果の出る方法をお教えして、やるべきこと絞ってそこに集中します。
*説明・プレゼンがうまくなる
人に論理的に話して教えることができる、プレゼンがうまくできる、
これらのことは、将来、いろんな場面で大変役に立ちます。
学会や説明会で培(つち)かってきた技術を参考にお教えします。
*数学の思考力がつく問題演習法
数学は問題を数多く解くことが大事ですが、もちろん、むやみに解いていても効率は上がりません。
点をとるためには、どんなアプローチをしたらいいのか?
「盲点(もうてん)」をついた演習法についてお教えします。
*効率的でやさしい英文法の理解と定着
中学のみなさんは、英文法をあまりにも難しく考えすぎています(特に中1・2の内容)。
シンプルに考えることで、驚くほど速くマスターすることができます。
*勉強法の必殺技(オリジナル含む)
勉強法の「技」の引き出しを数多く持っていますので、それらをお教えします。
「裏技」にたいへん興味をお持ちの生徒さんがいますが、僕自身のものも含めて、「裏技」はたくさん持っています。👌
*毎日の学習計画の立て方
その日その日の勉強でも、計画を立てることは必要です。計画無くして実行なし、計画のない行動は「無駄」や「むら」を生み、集中力やモチベーションも下げます。
より現実的で継続しやすい学習計画の立て方をお教えします。📅
*集中力の改善方法
集中は「気合」とか「根性」だけではございません。
集中は「技術」である、と東大・予防医学の石川善樹先生もお話しされております。
集中するための技術的なポイントについてお教えます。
*実力以上の内申点UP方法
実力=内申点、であればいいと個人的には思うのですが、現実はそうでもありません。
ここでお教えするのは、先生の気を引こうなどという、そんなことではございません。
あくまで正攻法としての実績も十分な実力をつけながらの対応策をお教えします。
📄
*正攻法による面接対策
受験には面接もあります。自分をよく見せたいがために、「大盛」どころか「違うものを盛る」生徒さんがいます。
そんな偽(いつわ)りの話法ではなく、正面切って正々堂々と話すことができる正攻法で自分自身を輝かせる対策をお教えします。
👤

こちらでは、いろんな試みをしていますが、特にやっていることについて取り上げてお話をさせていただきます。
💁♂️
今、当塾でやっていることをいくつかご紹介させていただきます。
*数学・英語のプレゼンテーション(=プレゼン、発表)
こちらでは、数学と英語を中心に行っています。
そのため、プレゼンも数学と英語がメインです。
準備してきたことを発表していただきますが、話し方、イメージUP法(よく見せる方法)などの指導も併せて行います。
*勉強法レクチャー
授業では、勉強方法に関する内容にも時間を割いています。
戦略もなく、むやみに進めるのではなく、効果の上がる方法や計画、考え方で進めることが必要と考えているため、とても重視しています。
*アウトプット演習
話を聞くだけ(インプット)だけでなく、定着にはアウトプットが必要です。
できるだけ、生徒さん側から話す機会を作っています。
確認のため、こちらから説明したことを生徒さん側からも言い返していただきます。
また、学習してきたいことの要点をまとめてお話していただきます。
*英熟語小テスト
出る順(ターゲット400熟語)を使って、毎回小テストをしています(選択制)。
入試で絶大な効果を発揮しています。
能力に応じて独自の進め方で行っています。
*授業報告用紙への記入(アウトプット)
毎回の授業の報告を保護者さんにしていますが、その内容は生徒さん自身が用紙に書き出したした知識を含みます。
こちらからも記載をして送信しています。
また、その報告の内容を自宅でアウトプットしてもらい、知識の定着と授業の報告の両方に役立ててもらっています。
*月一回の振り返りと目標設定ミーティング
毎月、前月の振り返りをして、それを次の月に活かすための面談(ミーティング)をしています。
用紙に記載していただき、それにコメントをつけて保護者さんに毎月ご報告をしています。
次に当塾の実績についてです。
どれだけの成果を上げているのか、またマスコミの取材も受けておりますので、
そのあたりのお話をさせていただきます。
この塾で成績が伸びている生徒さんは、お教えしていることを忠実に守って、コツコツと努力を積み重ねる人です。
勉強方法は、「テコの原理」みたいなものと思っております。
まじめにコツコツと努力を積み重ねることができる人が、「テコの原理」を得れば、爆発的に成績が伸びることは当然のことです。
それだけ、勉強の方法、しかた、思考法というのは大事なんですよね。


学年首席Aさん👧

👧中2 Bさん
定期テスト
52点UP
(250点満点)
👇



TV局の取材を受けました
📺
2020年4月24日(金)
とびっきり!しずおか
(静岡朝日テレビ)
で放映されました
当塾に合っている生徒さんのタイプについてお話をさせていただきます。
💁♂️
👆に当塾が適するタイプ(こちらが希望するタイプ)の生徒さんを挙げさせていただきました。
*やる気のある生徒さん
せっかく、お教えしたことも「やる気」がなければ無駄になります。
背中を押されればやるタイプならまだいいのですが、
背中を押されても動かないタイプの方は、当塾は不向きとなります。
*成績を爆発させたいと思っている生徒さん
やる気さえあれば、成績を爆発させることができます。
大きく成績を伸ばす勉強方法をお教えしていますので。
*成績は5段階で「3」の生徒さん
僕自身は、中1のときには平均点以下でした。
まずは4をとりたい、そして5を目指したいという向上心の強い生徒さんには、ぜひお越しいただきたいと思っています。
そのための方法は知っています。
*指導を守れる生徒さん
せっかくお教えしたことも、守れていないのでは教えた意味がありません。
教えを守っていただくことは、とても大事です。
*説明が苦手、自信がない、でもOK
説明が苦手であっても、だれでも練習すればうまくなります。
当塾の生徒さんだって、最初から上手い人はあまりいません。
自信がなくても、まったく引く必要などなく、むしろお越しいただきたいくらいです。
💪
それでは、入塾の手順についてお話させていただきます。
入塾をご検討いただける方は、
電話面談⇒見学⇒最終面談
の順で進んでいただきます。
無理な勧誘などは、絶対にいたしませんので、どうぞご安心くださいませ。
